ソフトウェア
メーリングリスト
研究室のアカウントを開設してソフトウェアを購入する場合,基本的にそのソフトウェア用のGoogle Groupを作成します. その他に使われる可能性があるメーリングリストは以下の通りです.
- software@nae-lab.org: ソフトウェア関連全般のメーリス(nae-labとして契約するシステムのメイルアドレスとして使ってます)
- purchase@nae-lab.org: 購入関連で苗村先生と土田さんのみ見れば良い,どこにも分類できない場合(ソフトウェアでは基本使いません)
iOS Developer Program
- 使いたい人はまずAppleメーリス(apple@nae-lab.org)に入ります
- シス管とかに言えば入れてもらえます
- パスワードは「Hhtn6781」
- 2段階認証として,C2の子機に電話がかかってきます
Utokyo license
研究室としてはライセンスを持っていないが、東大が契約しているので使えるソフトウェア。詳しくはググってください。
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MATLAB
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MS office
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UTokyo Antivirus License
- ウイルス対策ソフトです。
Microsoft
- 使いたい人はまずMicrosoftメーリス(microsoft@nae-lab.org)に入ります
- シス管とかに 言えば入れてもらえます
- パスワードは弱いパス
Azure
- 電話はC2の子機が登録されてます
OpenAI
UTokyo Azureを参照
以前の方法
- こちらでAPIを選択し、アカウント登録やログインをしてください
- microsoft@nae-lab.orgでOrganization「東京大学苗村研究室」が登録されています
- アカウントページからメールアドレスで招待してもらってください
- 電話は2024年度現在B4の船越の携帯電話番号が登録されています
- APIキー発行の際の認証のために登録しました
- 携帯電話番号のみ登録可能な模様です
- プロジェクトごとにprojectを作成し、その中でAPIキーを発行してください
- 画面左上に常時「東京大学苗村研究室 / (project名)」と表示されているので、(project名)をクリックして「+ Create project」から作成してください
- クレジット残高が一定額以下になると基準額になるように自動でチャージされます
- チャージ履歴はアカウントページ右上の歯車(Settings) → 画面左側のBilling → Billing historyで該当する履歴のviewを押し、表示される画面からダウンロードできます
- チャージされる度、purchaseチャンネルで請求書と領収書を添付して報告してください
Unity
- Unityメーリス(unity@nae-lab.org)
- パスワードは弱いパス(1文字目大文字)
- アセットなどを購入するとOrganization「naelab」にシートが登録されます
- Single Entity / Multi Entityの場合はAsset Managementからシートの割り当てをしてください
- Extension Assetの場合は1シートにつき1ユーザーしか登録できないので人数分購入する必要があります
- もしくはエクスポートして自分のプロジェクトにインポートしてください
Google
- Google Cloudの支払いはCloudAceに代行してもらっています
- メーリングリスト:cloud-ace@nae-lab.org
CloudAceサポートツール
- Zendesk(サポートセンター)
- https://cloud-ace-support.zendesk.com/
- ID: cloud-ace@nae-lab.org
- pass: soog3REEL4lesm
請求先アカウント
- CloudAceが発行した請求先アカウントを繋げると,請求書払いになります
請求先アカウントの情報
国立大学法人 東京大学
矢作 優知 様
(※CCに弊社営業グループを追加しています。)
いつもお世話になっております。 クラウドエースの古川です。
この度は、弊社カスタマーサービスにお申込みいただき誠にありがとうございます。
本件、2024年11月1日からの利用開始予定ですが、 先行してご案内させていただきます。
こちらの請求アカウントでの利用は、利用開始希望日からお願い致します。
※時差の関係により17:00(目処)以前に 変更頂きますと、前月分(10月分)の請求が発生する可能性がございます。 17:00以降に変更して頂きたくお願い申し上げます。
Google Cloud の開設の手続きをさせていただきましたので下記にご案内いたします。
①Google Cloud 利用料支 払代行に使用するサブアカウント ▽ 国立大学法人 東京大学
請求アカウント:24JP023761-TKJ 請求先アカウント ID:01AE1A-586826-545A43 こちらのご案内は、プラン変更や解約時にも必要となりますので、 必ず、保管のほどをお願いいたします。
課金管理者: 矢作 優知 様( yahagi@nae-lab.org )
・課金設定方法 カスタマーサービス申込時に指定した、請求先アカウント管理者になっているGoogleアカウントでプロジェクトを作成した場合、 そのGoogleアカウントが他の請求先アカウントを利用する権限がなければ、自動でプロジェクトに請求先アカウントが設定されます。 プロジェクトがすでにある場合は「Google Cloud 請求先アカウント基本操作マニュアル 」の手順で請求先の設定変更をお願い致します。 ※プロジェクトを新規に作成する場合→マニュアルのp,7 プロジェクトがすでにある場合→p,12をご参照ください。
②サポートツールの利用について 別途でご案内のメールを配信させていただきました。 ログインいただけましたらご利用が可能です。 新規起票方法はこちら(https://goo.gl/hTwcrG)をご覧ください。 ※支払代行プランはログインはできますが、閲覧のみ可能となります。
また、 皆様のGoogle Cloud 利用をよりご支援できるよう、カスタマーサービスにお申し込みいただいた方に向けて、簡単なアンケートを実施しております。 3分程度で回答できる内容となっておりますので、ぜひご回答ください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfVN0nFzwsbkTC3bjGlIt-tNc1Hf8rYzP_z9us6AmJ0nV5gGg/viewform
何かご不明点等ございましたら遠慮なく、担当営業の中川までご連絡ください。
以上、何卒よろしくお願い申し上げます 。
Adobe製品
- C2にあるゲーミングノートPCに入っています.
- adobe@nae-lab.org
過去のライセンス
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Adobeのライセンスは下のページ
https://licensing.adobe.com/sap(bD1qYSZjPTAwMw==)/bc/bsp/sap/zavllogin/login.htm で管理できる。
メディアがない場合はダウンロードも可能。 -
でもログインユーザが複数種類あります。以下詳細。
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ユーザ名:software@hc.ic.i.u-tokyo.ac.jp
パス:/hhtn6781
結構昔からあるアカウント。ログイン後の表示ユーザ名はYUICHI TAGUCHI(苗村研のOB)。
AdobeCS3以前の製品各種や、Acrobat8以前のソフトウェアのダウンロードとシリアルの確認が可能。
シリアルデータ:RetrieveSerialNo.xls -
ユーザ名:SOFTWARE@NAE-LAB.ORG
パス:hhtn6781
エプソン共有PCの購入と共に買ったときにもらったアカウント。ログイン後の表示ユーザ名はNAEMURA TAKESHI。
Adobe Production PremiereCS5のダウンロードとシリアルの確認が可能。
シリアルデータ:RetrieveSerialNo2.xls -
ユーザ名:NAEMURA@HC.IC.I.U-TOKYO.AC.JP
パス:naemura
なんなのかよくわからないが最強のアカウント。ログイン後の表示ユーザ名はTAKESHI NAEMURA。
ありとあらゆるAdobe製品のダウンロードとシリアルの確認が可能。
苗村先生に「これって自由にしていいんですか?」と尋ねたが
先生もなんだかよくわかっていなかった。これはひどい。
たぶん東京大学の持ってるライセンス製品が見えてんじゃないかなぁと推測。 -
その他に共有PC購入の際に同時購入したAcrobat9.0stdのメディアを所有。
ElevenLabs
- 畑田さん予算で支払っています.
- Opt-out済み.訓練等には入力データが使用されない.
id: software@nae-lab.org
pass: creg-brak5JONG
MAXQDA
- 畑田さん予算で支払っています.
- 一つのライセンスで同時に2台のPCにインストールできます
MAXQDAシリアル番号: MQSI00-EBfOCH-97kisx-zKdqbi-smsELF
名前: 畑田裕二
メールアドレス: hatada@cyber.t.u-tokyo.ac.jp
ライセンス満了日:2028/12/01
ソフトウェア管理係
かつてはソフトウェア管理係がいましたが,今はいません
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Adobeなどのメディア、ライセンス管理
メディアが存在する物に関してはxlsファイルで利用者の管理(ファイルは引き継ぎの際に受け渡し)
本当は利用可能なライセンス数が限られている のでこのドキュメントで管理していたが、
レンタルPCにもインストール可になって管理の意味が形骸化した。
2012年度版:Software-Kanri_2013.xls -
ソフトウェアのアップデート、買い足しのときに馬車馬のように働く
この辺を見ると過去にAdobeソフトウェアを購入した際のことがわかるぞ↓NaeLab/2010/MEMBERS/fukasawa/zatsuyou
共有PCに今のソフトウェア環境を整えるためにした努力(主に先生の説得)をわかってない人にはこのページを見せていかに研究費でソフトウェアを購入するのがめんどくさいかとうとうと説明すべき。
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出張でソフトウェアインストールとかしてあげちゃう
嫌なときはNOとはっきり断りましょう